記事の詳細

今話題の投資情報サイト

最近、情報を集める為に情報サイトを徘徊していると目に入ってくるのがこの投資顧問。

評判がいいので無料情報だけでももらっておこうと思って登録しました。

無料銘柄だけでもかなりの数があって、しっかりと見通しも記されています。これは登録しておく価値ありですね。騰がっている銘柄も多いから情報は本物でしょう。

>>ココの無料情報を最近を良く参考にしています。

ブログランキング上位目指して邁進中です。
上位に行けば行く程「銘柄配信」が捗りますので何卒宜しくお願いします!

応援クリックお願いします⇒
株式投資ブログランキング
応援クリックお願いします⇒

応援クリックお願いします⇒
にほんブログ村 株ブログ 株式投資情報へ


6日の東京市場は5日続落。ポーランド外相発言によるウクライナ情勢への懸念や米株安などが嫌気され、朝方から軟調に推移した。加えて、米通信大手スプリントがTモバイルUSの買収を断念したと報じられたことでスプリントの親会社であるソフトバンクが3%超の下落率を記録。指数の寄与度が高い同社の下落が市場心理の悪化につながった。個別では、受注好調で中間期と通期見通しを上方修正した【7735】大日本スクリーン製造が大幅高となったほか、妖怪ウォッチ人気の【7832】バンダイナムコホールディングス、【6326】クボタ、【6869】シスメックスなど好決算銘柄が人気に。その他、【6871】日本マイクロニクスは営業利益が大幅に増加との報道から大幅高となった。

業種別ではその他製品と水産・農林を除く31業種が下落しており、特に電気・ガスや鉄鋼、通信などの下げが目立つ。 東証1部の出来高は10億7302万株、売買代金は1兆53億円。騰落銘柄数は値上がり342銘柄、値下がり1350銘柄、変わらず119銘柄。米国株安に連れ安する形から大幅安になった日経平均だがウクラナイ情勢懸念もリスク回避の円買いは強まったいない。直近5日続落と売られ過ぎ感もあり、そろそろ自律反発の動きが出てもおかしくないと思われる。

■無料メルマガ会員様にのみ配信する銘柄有り!!無料メルマガ登録はコチラへ参加お申込はコチラ↓

メールアドレス (必須)

 

※現在無料のメールマガジンですが今後有料となる可能性が御座います。今のうちに登録されております会員様には無料のまま配信させて頂きますのでお早めのメールマガジン登録をお薦め致します。フリーアドレスでも「可」アドレスを送信するだけで登録可能です。

関連記事

■投資顧問サイト口コミ一覧

ページ上部へ戻る