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S&P指数採用500社の2015年1-3月期の利益予想に対する市場平均予想では、500社全体の四半期予想利益は2,511億ドル、これは前年同期の2,589億ドルに比べ、3%減。米国株は上昇基調にあるが、米国の企業収益が2009年以来のマイナス成長ということになるのです。

確かにニューヨークダウは年初来で若干のプラスを保っている程度で、中国株、日本株、欧州株と比べて成長は遅いですよね。

その原因は様々に唱えられていますが、やはり”ドル高・原油安”これが大きいでしょう。実際に米国企業は為替によって売上高が大きく変わっています。
特にエネルギー関連企業はその影響を大きく受けており、エクソンモービル(XOM)は60.3%の減益予想、コノコ・フィリップス(COP)は99%の減益など、セクター全体が大幅な減益となっています。
これがどの程度の規模なのかというと、米国企業収益からエネルギー関連企業を除くと全体で5%を超える利益成長となるのです。
いかに米国でエネルギー関連企業が経済的に大きな役割を果たしているのかが分かりますね。

日本ではドル高・原油安で恩恵を受ける企業が多いので、日本株は大きく上昇しました。しかし今後米国がこの問題に対して何かしらの対策を打ち出すことは間違いないでしょう。ここまで金融緩和で景気と株価を押上げ、来年には大統領選も控えています。もしもドル安・原油高への誘導を米国が始めたら日本企業にとってはかなりネガティブな要素になり、日本株には大変な影響を与えることでしょう。

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